カカオトーク内ではログインとファイル保存ができません。Safariで開くとすべての機能を利用できます。
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メニュー(⋯)をタップして、SafariやChromeなど別のブラウザで開いてください。そちらでログインできます。
Markdownを貼り付けるか、.mdファイルを載せるとPDFにします。表・コードブロック・引用が、見たままの形で出ます。
変換サーバーで処理します
入力したMarkdownを変換サーバーへ送ります。変換が終わると、サーバーには残しません。
0文字
文章はMarkdownで気楽に書き、人に送るときだけPDFにします。表や箇条書きが整った形のまま出るので、体裁を直す手間がありません。
AIが答えとして返したMarkdownをそのまま貼り付けると、表もコードも生きたPDFになります。そのまま報告書として使えます。
保管庫のREADME.mdファイルをそのまま載せると、印刷しやすいPDFになります。用紙の大きさも選んでおけます。
Markdownを貼り付けるか、[ファイルを開く]で.mdファイルを載せます(ドラッグ&ドロップでも構いません)。
プレビューで、どう出るかを確かめます。
用紙の大きさと、縦か横かを選びます。
[実行]を押して、PDFにします。
実際のブラウザが画面と同じやり方で描き、そのままPDFに固めます。だから、プレビューで見た形がそのまま出ます。
Markdownの中に、太字にするHTMLのタグのようなものを入れても、体裁にはならず文字のまま出ます。ほかの人からもらったMarkdownを安全に変換するための決まりです。
見出しのすぐ下でページが変わったり、表やコードブロックが半分に切れたりしないよう合わせてあります。